2014.12.3 ユーロの果て.イスタンブールへ旅する夫婦のライフスタイル/楽しめる創造と人生を!
つかの間のサントリーニの時間から、はアジアとヨーロッパの2つの大陸にまたがるイスタンブールに向かいます。
イスタンブールは、かつてローマ帝国、ビザンチン帝国、オスマン帝国という3代続いた大帝国の首都でした。
イスタンブールは輝かしい未来が期待される一方、過去の遺産も数多く残しています。期待が高まります。
空港まで徒歩で向かいます。
1時間で到着です。地方の小さな空港です。アテネで中継し、イスタンブールに向かいます。
格安航空のオリンピックですが、親会社が大手のエーゲ航空でコードシェア便のため、サービスがすばらしいです。
昼食代がたすかりました。ギリシャのビールまでもらえました。
中継のアテネ空港で再会したスーパードライのショップです。乾燥しなさい。。。はい、そうします。
バックの漢字が日本で使われない感じです。おそらく中国語でしょう。何が書いているのかわかりません。
イスタンブールから、ユーロが使えなくなります。リラに両替して電車はトークンを利用します。
夕暮れになってきました。大好物のとうもろこしです。思わず飛びついてしまった・・・
スイートコーンではなく、飼料用のとうもろこしです。まずい。別の露天で買いなおししましたが同じくまずい!。
イスタンブールで露天の食べ物は買わないようにしましょう。
日がくれて、宿に到着です。ブルーモスクがきれいです。
明日からの見学に期待が高まるのを抑えつつ床に就きました。
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